ワープ・ワープ・ワープ「髙木たかしのエンジョイ・カントリー」
ミニコミ新聞と手作り本を作っています。活字を用いずに手書きで版下をつくり100部、200部と自分でコピーし、製本して、カラオケ飲食店などにおいて見てもらっています。
ロカビリー歌手・山下敬二郎と晩年、少しばかりだが、お付き合いをさせてもらい、静岡のケントスで一緒にライブをやったことから、「ダイアナ」が大きな思い出の曲となった。
担当番組では、自分も青春時代をすごした60年代を中心としたカントリーやオールディーズ、日本のロカビリー、また、原曲が外国曲の唱歌などを紹介しています。青春の熱い時代がよみがえる曲満載です。そして、40年以上、全国のライブハウスを巡って音楽活動を行ってきた経験をいかし、髙木たかしの生唄にて、オールディーズを紹介するコーナーが好評。特におすすめです。